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研討會名稱公益財団法人日本台湾交流協会2018年度第2回日本語教育研修會《特別講演会》【靜宜大學公開講座】
開始日期2018-11-15 15:00:00
結束日期2018-11-15 17:20:00
活動說明主辦單位:公益財団法人日本台湾交流協会
合辦單位:靜宜大學日本語文學系

講 題:日本語の研究と教育に役立つコーパス調査の方法

主講者:砂川 有里子 教授(日本国立国語研究所客座教授)

現在、日本の国立国語研究所では、KOTONOHA計画という日本語データベースの整備計画が進められています。これによって、平安時代から現代までのコーパスが整備され,言語の地域的・時代的な多様性、レジスターの違いによる言語使用の規則性など様々な現象の分析に役立てられています。また,日本語教育の分野でも,母語話者や学習者の日本語の分析に利用され、レベルや母語によって異なる課題の発見など、直観では気づきにくい問題が次々に明らかにされています。
そこで、この講演では国立国語研究所が開発した「現代日本語書き言葉均衡コーパス(BCCWJ)」と「多言語母語の日本語学習者横断コーパス(I-JAS)」を活用した日本語研究と日本語教育の研究事例を紹介し、これら2つのコーパスの使い方について説明します。この機会に、これまでコーパスを使ったことのない方々にもコーパスを身近に感じていただき、コーパスを使った日本語や日本語教育の研究を試みていただきたいと考えています。


參考連結https://www.koryu.or.jp/business/japanese/training/index.html
附件檔案 1011砂川先生台中講演のポスター Adobe PDF
主要聯絡Mailpu20530@pu.edu.tw;aihua@pu.edu.tw;